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南大阪CTインプラントセンター(森本歯科医院)のインプラント治療は、バイオテクノロジーを駆使したシンプルで確実な1ピースシステム。
最新技術で治療期間を短縮でき、従来半年かかっていた治療期間が1ヶ月で完了する症例もあり、通常1~2ヶ月で自分の歯のように早期回復を実現できるので、患者様の時間や精神的負担を軽減し、インプラント治療費1本12万円~(手術代+材料代)と、治療費も従来より安く抑えられます。
※手術後仮歯を装着することも可能
※症例によって治療期間は異なります
南大阪CTインプラントセンター(森本歯科医院)では、インプラント部材に最新の再結晶化ハイドロキシアパタイトコーティングインプラントを使用しています。
再結晶化ハイドロキシアパタイトコーティングは独自の特許技術で、

という特徴があります。
体に馴染みやすい純チタン材を使用し、再結晶化ハイドロキシアパタイトコーティングをされた部材がインプラントと顎骨が早期に結合を促します。
また、再結晶化ハイドロキシアパタイトコーティングインプラントは感染症などのリスクを最小限に抑えることができます。
早期回復を実現できるので、患者様の時間や精神的負担も軽減します。

歯科専用CTを使用し1/100ミリ単位で正確に計測
南大阪CTインプラントセンターでは、歯科専用CTを設置しております。
骨の幅、傷つけてはいけない神経までの距離を普通のパノラマレントゲン写真では画像が拡大されて撮影されるため、正確に測定することが出来ません。 当院のCTでは手術する部位の骨の厚み、神経までの距離、などを1/100ミリ単位で正確に計測することが可能です。
複雑な形をしている骨の形態を3次元的に正確につかむことが安全なインプラント手術をするための必須条件となります。
パノラマ写真(レントゲン写真)のみでインプラント治療を行う医院が多くがありますが、非常に危険です。
あごの骨は複雑に出来ていて、骨の裏や下にある血管や神経を傷つけるリスクがあります。
CTが無いため、パノラマ写真を観て予想された場所に骨がなく、位置を特定できずに施術を行い、血管を傷付け、出血がのどを圧迫して患者様が死に至った医療事故の報告もあります。また下顎の中に太い血管・神経が通っていて、そこを傷つけると大出血や後遺障害が残ってしまったりします。
歯の手術とはいえ、安易に考えてはいけません。CTのない医院でのインプラント治療はとても危険なのです。
